【デスストランディング】転倒を防ぐための移動方法・荷物の持ち方など!【DEATH STRANDING】


今、気になっていませんか?

今回は、DEATH STRANDING(デスストランディング)の「転倒を防ぐための移動方法や荷物の持ち方など」をまとめています。

それでは、ご覧くださいませ!

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転倒を防ぐための荷物の持ち方

DEATH STRANDINGでは、多くの荷物を長距離運ぶことが多いです。

荷物以外にも「梯子・ローブ」などの道具も持ち運ぶため、荷物がかさばり重心が不安定になりがちです。

総量が60㎏を超えれば超えるほどに、重心が不安定で転倒する可能性が高まります。

そこで大事になるのが、荷物のバランスを整えるための「荷物の最適化です。

荷物の最適化は、メニューの「荷物の管理」を選択し、△ボタンを押すことで行えます。

これにより、荷物のバランスが安定し、同じ量の荷物でも転倒がしにくくなりますね。

出先で落とし物を拾った際も、バランスが悪いと感じたら「荷物の最適化」を試してください。

また、バイクや車に荷物を積んで移動すれば、転倒する心配はありません。

手動でバランスを整える場合

荷物の最適化をしなくても、「荷物の管理」から手動で荷物のバランスを整えることもできます。

「背中」は重たい荷物を下に乗せ、上に軽い荷物を積んでいくと、見た目にも整っている様子が分かりますね。

そして、肩や手に荷物を持つ場合は、どちらか片側に持たせると持たせた側に重心が傾いてしまいます。

ですので、右手と右肩の場合はR2でふんばり、左手と左肩の場合はⅬ2でふんばりましょう。

一番いいのは、どちらにも荷物を持たせてバランスを取るか、どちらにも持たせないことですね。

バイクがあれば、バイクのサイドに積んでおくと良いでしょう。

 

 

転倒しないための移動ルート選び

「斜面・川の急流・岩場・強風」などのバランスが取りにくいルートは避けましょう。

「R1の測量センサーで赤で表示されている場所」は転倒の危険性が高いです。

可能な限りは平地を進み、段差は少しでも低いところから降りるようにしましょう。

川の場合は梯子を掛けたり、橋を建設しておくと安全性が増します。

重い荷物を持っている場合は、常に「R2+Ⅼ2」でふんばって移動するのもおすすめです。

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まとめ

基本的には乗り物が使えれば転倒の心配は減りますが、いつでも使えるわけでは無いですからね。

とにかく荷物のバランスは気にして、移動の際は転倒の危険のない安全なルートを選んでください。