【スプラトゥーン2】『スパイガジェット』性能(サブ・スペシャル・キル数・ギミックなど) まとめ!

今回は、スプラトゥーン2の新ブキ「スパイガジェット」の特徴(サブ・スペシャルなど)をまとめています。

それでは、ご覧くださいませ!

スパイガジェットの基本情報

※主にTwitter情報です。

種類 シェルター
サブウェポン トラップ
スペシャルウェポン スーパーチャクチ
射程 3ライン
単発攻撃力 中距離:27~30
近距離:40
耐久 スーパーチャクチを耐える
クイックボム以外のボムを一発は耐える

スパイガジェットの「良いところ」

⒈新ギミック搭載

スパイガジェットの最大の特徴は、「傘を開いたまま攻撃が出来る」という点です!

通常、シェルターは傘を開いた状態では攻撃が出来ませんよね?

敵の攻撃を防ぐ形状なのですから、それも当然と言えます。

数か月前に「チックショット」と言われる、開いたまま攻撃可能な方法がありましたが、これは現在では修正されています。

つまり、公式チックショットみたいなことが可能な訳です(笑)

射程範囲内で相手の攻撃を防ぎつつ、こちらは攻撃し放題という事です。

チックショットの詳細

⒉スーパーチャクチ搭載

スーパーチャクチは、なかなか防ぐことも回避も難しいですよね(^-^;

流行したイカスフィアより、個人的には嫌いです。

そんなスーパーチャクチが、スパイガジェットに搭載されています。

まぁ、良いところなのかどうなのかは、まだ分からない気もしますが(笑)

プレッサーとかの方が面白いですかね?

 

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スパイガジェットの「悪いところ」

⒈傘の耐久値が低い

スパイガジェットは新ギミックを搭載した代わりに、傘の耐久値が低くなっています。

「キャンピングシェルター」が守り特化だとして、スパイガジェットは攻撃特化のシェルターですからね。

敵の攻撃は多く防げないので、早めにキルを出来る工夫が必要です。

⒉サブウェポンがトラップ

スパイガジェットは、スパイ感を出したいのか「トラップ」を採用しています。

全く使えないとは言えませんが、ボムと比べると自由度は無いですね。

相手が接触するのを待つばかりですし。

スパイガジェットは攻撃的なブキですし、素直にボム関連で良い気もしますよね。

⒊傘を飛ばせない

どうやら、スパイガジェットは傘を飛ばせないようです。

傘を開いたままの状態で打ち続けます。

何かしら大きなメリットがあると、大きなデメリットもあるものですね(^-^;

まとめ

スパイガジェットは、「見た目がおしゃれ」という部分が評価されています(笑)

元ネタがゴールデンアイなので、好きな方には堪らないでしょうね。

攻撃特化の性能というのも、素晴らしいと言えるのかも知れません。

とても使いやすいブキとは言えないので、とにかく練習あるのみですね!

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