【ARMS(アームズ)】初心者必見!対戦バトルで勝つ方法や強くなるコツ一覧


今回は、ARMS初心者が「対戦で勝つためのコツ」を紹介します!

ARMSは、新しい対戦格闘のゲームと言う事で、なかなか慣れない方も多いと思います。

みんなが伸びる攻撃を使うので、間合いとか避け方とかは難しいです(^^;)

そこで、初心者が対戦で勝てるようなコツを紹介しますので、基本をしっかり押さえて行きましょう!

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3すくみの相性を覚えよう!

ARMSには、「3すくみ」と言うものが存在します!

分かりやすく言うと、じゃんけんみたいな相性と言えますね(笑)
  • グー→パンチ
  • 投げ(つかみ)→チョキ
  • ガード→パー
こうやって覚えておくと、対処するにも分かりやすいですね (๑˃̵ᴗ˂̵)و

パンチはガードで防げるが、ガードは投げ技には無防備になります。



投げはガードを無効化するが、パンチには簡単に撃ち落される。

どれだけ相手の攻撃力が高くても、3すくみを理解していれば対処は難しくありませんからね。

これを理解しているのとしてないのでは、勝率が全然違って来ます!

戦闘中のコツ一覧

⒈移動のコツ

ARMSはキャラごとに移動方法が異なり、それぞれが特殊な動きをします。

ダッシュ移動がワープになったり、空中移動でホバリングしたり。

キャラごとに癖があるので、事前に動きを把握しておくことが大事ですね!

動きが速すぎて、障害物に激突するなんて事は良くある話です(笑)

自キャラの動きを把握しておけば、次第に立ち回りも良くなって行くでしょう。

⒉攻撃を当てるコツ



ダメージを与えるには、とにかく攻撃する事が大事になります。

とは言っても、適当に攻撃をしていても、腕がビヨンビヨン伸びるだけなので、相手に簡単に対処されてしまいますね(笑)

そこで攻撃を当てるコツを学べるのが、「トレーニングモード」と言う訳です!

トレーニングモードでは、特徴的な動きをする敵に的確に当てれる練習ができるので、本番前にやっておくと強くなれます。

とにかく、相手の動きと自キャラの攻撃方法を把握しておくことが、敵に攻撃を当てるコツだと言えますね!

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⒊チャージで攻撃力を上げよう!



アームには属性が付いており、アームによって様々な効果を発揮します!

その効果を発揮する為には、アームがチャージ状態になる必要がありますね。

ダッシュやガードでチャージ状態になりますので、攻撃前にはなるべくチャージをするように心掛けましょう (๑˃̵ᴗ˂̵)و

逆に、相手にチャージさせないと言う事も大事です。

⒋必殺ラッシュで一撃koを狙え!



ARMSで最も威力の高い「必殺ラッシュ」では、全ての攻撃が威力の高い「ラッシュ状態」になります!

ラッシュゲージが満タンの時に、「ZRorZL」を押すことで発動し、ひたすら振る事でどんどパンチが飛んで行きます。

分かりやすい例えだと、ゴムゴムのガトリングでしょうか?(笑)

⒌重いアームでパンチを打ち落とそう!

3すくみを意識するのは当然ですが、パンチ対パンチの場合は、「重たい方が強い」と言う事は覚えておきましょう!

飛んできたパンチより、自分のアームが重たければ、パンチを打ち落とすことができます。

アームは2つ装備できるので、どちらかを重ためなアームにしておくことで、戦いの幅が広がっていきますねd( ̄  ̄)

⒍アームの耐久度を下げてチャンス拡大!



アームには、それぞれに「耐久度」が設けられています。

耐久度はアームを攻撃する事(ガードや打ち合い)で下げられて、「ピンチで黄色ゼロで赤」に変化します。

赤になってしまうと、数秒間パンチが打てなくなり、移動もかなりぎこちなくなりますね!

ですので、耐久度を下げる事を意識して、試合後半に赤になるように意識しましょう。

その頃には必殺ラッシュも貯まると思いますので、赤になった瞬間に発動して、一発逆転を狙うと言う戦い方もありですd( ̄  ̄)

アームによって耐久度も違うので、メジャーなものは把握しておくのが良いでしょう。

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自分に合うキャラを見つけるのも大事!



これらのコツをマスターしても、使用キャラ次第で使い勝手も違って来ます。

ですので、基本操作を覚えた後は、手当たり次第に色んなキャラを試して見るのがおすすめですね!

個人的には、ニンジャラガやミェンミェンが使いやすいと思います。

最初は見た目で選んでみるのも悪く無いですが、慣れて来たら性能重視で使っていきましょう。


まとめ

ARMSの初心者が勝つためのコツを紹介しましたが、細かい事を言い出すと、まだまだコツは存在します!

初心者の内は、とにかく基本を押さえることが最重要なので、高度なテクニックを使おうとする必要は無いです。

一定慣れて来たなと感じたら、動画などを参考に、自分なりにテクニックを磨くのがベストだと思いますね!

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