【デスストランディング】カイラル通信の解放条件・繋げるメリット【DEATH STRANDING】


今、気になっていませんか?

今回は、DEATH STRANDING(デスストランディング)の「カイラル通信の解放条件・繋げるメリット」をまとめています。

それでは、ご覧くださいませ!

【DEATH STRANDING】最新攻略 完全まとめ【デスストランディング】

カイラル通信とは?

カイラル通信は、オンラインで他のユーザーと繋がるために必要です。

解放することで、そのエリアの他のユーザーが配置した「ロープ、ハシゴ、看板」などの建築物が共有できます。

共有できるようになれば、それらの建築物を利用できるようになり、マップにも他のユーザーの建設物が表示されます、

橋や国道などは自分で作るのが大変ですし、他のユーザーのものを利用するのが最も楽と言えますね。

自分で作ったものも共有されますし、自分にも他のユーザーにも役に立ちます。

そして、カイラル通信の解放で新しい建築物の解放もされるので、積極的にカイラル通信を解放させましょう。

カイラル通信の解放条件

ストーリーを進める

今作はアメリカ大陸を横断して、カイラル通信を復旧させるのが目的です。

カイラル通信はサム氏名依頼をこなすことで、多くのエリアのカイラル通信が解放されていきます。

ストーリーをどんどん進めて、カイラル通信のエリアを増やしましょう。

依頼「№4~№14」の攻略チャート

依頼「№18~27」の攻略チャート

依頼「№28~38」の攻略チャート

 

 

指名なし依頼もクリアする

指名なし依頼はストーリーに関わりませんが、クリアすることでカイラル通信が解放されることもあります。

とは言え、大半の指名なし依頼はそこまでやる価値はないですね。

サム氏名依頼のついでにこなしたり、目的地が近いものをクリアしていきましょう。

プレッパーズに落とし物を届ける

各地のシェルターには、プレッパーズの落とし物を届けることができます。

落とし物を届けるとプレッパーズとの友好度が高まり、そのエリアとのカイラル通信が繋がる可能性があります。

端末から他のユーザーに託すのも手ですね。

まとめ

カイラル通信を繋げていき、積極的に他のユーザーの建設物を活用していきましょう!

例えば、橋や国道は自分で作るのが面倒ですし、他のユーザーのものを使うのが楽ですからね。